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[イベント概要]
稲取海抜0m→天城山→またね村まで、約40キロトレッキング!
伊豆半島と生物の関係性を知る。
太平洋に面した 稲取港 を起点に、
三筋山、
八丁池、
皮子平、
筏場 を経て、
水の源に祈りを捧げてきた 水神社 へ。
本プログラムは、海から山へと連なる伊豆半島・天城山域の地形・植生・水系の変化を、歩きながら観察・調査する2泊3日のフィールドウォークです。
標高や環境の異なる地点を順にたどることで、
水の流れ、森の成り立ち、生きものの気配、そして人の暮らしとの関係性を立体的に読み解いていきます。
行程中は、ただ進むことを目的とせず、立ち止まり、観察し、対話する時間を大切にします。
宿泊・食事・移動を含め、自然環境の中で過ごす時間そのものを学びの場と捉え、
登山やトレッキングとは異なる「フィールドに向き合う歩き方」を実践します。
自然を一つの対象としてではなく、つながりのある存在として捉える視点を育むことを目的とした、またね自然学校の実践型プログラムです。
【キャンセル規定】(正式予約からの適用となります)
実施日の6日~4日前 参加費の30%
実施日の3日~2日前 参加費の50%
実施日の前日以降 参加費の100%
[対象]
新小学6年生から高校生
[集合時間]
11:30
[解散時間]
13:30
[集合・解散場所]
またね村もしくは三島駅
[最大人数]
15人
[最少催行人数]
9名
[持ち物]
申し込み後、資料を郵送します。
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