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[イベント概要]
新誉祭に”またね米”新米をみんなで味わいましょう
稲を育てるのは人の力だけではなく、自然界の働きそのもの。
春の種まき、田植え後に始まる梅雨、強い日差しの夏、そして台風の秋を
のりこえ、土の中の微生物や虫、風や川の流れ……
あらゆる命のはたらきが重なり、ようやく秋に黄金色の実りを迎えます。
私たちが日々口にしている食べ物は、すべて天と地と無数の命の働きが結び合って生まれたもの。「勤労感謝」とはお米を作ってくれた方々への感謝.
勤労感謝の日(新嘗祭)に今年初のまたね産:新米を一緒に味わいましょう
[対象]
小学1年生〜中学3年生までの子どもとその保護者
[集合時間]
21日11:30
[解散時間]
23日12:00
[集合・解散場所]
またね自然学校(またね村)
[最大人数]
13組
[最少催行人数]
9組
[持ち物]
申し込み後、イベント当日の1ヶ月前を目安に資料を郵送します。
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